女神の教室〜リーガル青春白書〜の全話あらすじ情報は?予告動画やメイキング動画も紹介!

月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の全話あらすじ情報について調査しました。

 

この記事では月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の全話あらすじ情報をネタバレなしで紹介します。

ネタバレが苦手な方も安心して、ご覧ください♪

 

また、予告動画やメイキング動画についても、紹介してます!

ドラマの裏側などが知ることができるので、より月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』を楽しめますね♪

 

なお、月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の放送日はいつから?放送時間は何時から?放送局はどこ?については、下記記事で詳しく書いてありますので、ぜひご覧ください。

⇒月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の放送情報はコチラ!

月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』全話あらすじ情報

月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』第1話「北川景子主演! 新たな青春群像劇が始まる!」

「人を知らなければいい法律家にはなれない」をモットーにする東京地方裁判所の裁判官、柊木雫(北川景子)は、1つ1つの案件に時間をかけすぎて、日々の仕事を効率よくこなせないでいた。そんなある日、柊木は、裁判所所長からロースクールへ派遣教員として突然の勤務辞令を受ける。柊木は裁判官との兼務と思ったのだが、まさかの専任。それでも彼女はめげることなく、青南大学法科大学院、通称“青南ロー”へと赴いた。

教務主任の里崎健一郎(小堺一機)に案内され、学生たちに、「刑事訴訟法基礎」を担当することになったと紹介された柊木は、早速、前期期末の答案を返却する。しかし、一人一人の名前を呼んで返却する柊木は学生たちにいきなり不評。さらに、正解の答案にも赤字でびっしりとコメントを連ねていた柊木は、学生の照井雪乃(南沙良)や真中信太郎(高橋文哉)たちから、司法試験の対策には関係ないと言われてしまう。続いて行った講義でも、効率の悪い実務の話題に終始した柊木は、すっかり学生たちの反感を買ってしまった。

“青南ロー”で学生たちに人気の教員は藍井仁(山田裕貴)。柊木は学院長の守宮清正(及川光博)から、「彼は自主ゼミで司法試験合格者を輩出するエース教員だ」と知らされる。柊木は藍井の授業を見学するのだが、徹底的に無駄を省き、できの悪い学生は置いて行くような授業に疑問を持つ。そんな中、柊木は守宮に”歓迎会”に誘われる。しかしその場には、藍井の姿もあった。守宮は2人で実務演習を受け持ってもらいたいと告げる。だが、教育方針の違う2人は言い争いに。守宮は、実務演習で弁護側と検察側に分かれて、学生たちと模擬裁判をやってもらうので、そこでお互いに理想の教育をぶつけあってみては、と柊木と藍井に提案した。

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月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』第2話「タトゥー入浴拒否を巡る激論バトル!!」

青南ロー卒業後も司法試験合格を目指していた田辺浩(田村健太郎)が倒れて病院に運ばれた。柊木雫(北川景子)は桐矢純平(前田旺志郎)から田辺が藍井仁(山田裕貴)から酷いことを言われていたと聞き、藍井に事情を尋ねる。藍井から「受かる見込みのない学生に夢を与えても人生を台無しにするだけ」と告げられ、水沢拓磨(前田拳太郎)、天野向日葵(河村花)、桐矢ら成績下位の学生も田辺の二の舞になると言われ、柊木は反論する…。

次の日、柊木は学生たちに『志望動機書』を配り提出するよう伝えた。学生たちのことをもっと知りたいと考える柊木だったが、藍井に鼻で笑われる。そんな中で柊木が行う実務演習の課題は『銭湯』。タトゥーがある男性Xが銭湯の店主に入店を拒否され、それでも無理矢理入ろうとするXは店主に押され転倒して負傷。Xは店主に治療費と慰謝料合わせて1000万円の請求を求めた。柊木は学生たちにXの請求について検討するよう促す。そんな折、里崎健一郎(小堺一機)が向日葵の父を連れて来た。教室を出た向日葵は、父からその成績では司法試験は無理なので学校を辞めても良いと言われてしまう。

一方、Xの請求について話し合う生徒たち。照井雪乃(南沙良)や真中信太郎(高橋文哉)らほとんどの学生が妥当ではないと答える中、水沢が依頼を引き受けると言ったことで続きは翌週の授業に持ち込まれることに。
その日の授業終了後、柊木は学生たちから『志望動機書』を受け取るが、水沢はなりたい職業に『弱者を救う弁護士』と書き、桐矢は同項目に書いた文字を修正テープで消していた。また、向日葵はほぼ空欄で、好きな食べ物に『冷凍みかん』とだけ書いていて…。

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月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』第3話「黙秘権を巡るディベート!」

柊木雫(北川景子)は、刑事の風見颯(尾上松也)に話がしたいと呼びよめられた。風見は自身が担当した事件について、柊木の裁判官としての意見を聞きたいと言う。しかし、柊木は実際に裁判を見聞きしていないため軽はずみな見解は出来ないと断る。

その翌日、実務演習の講義で柊木が新たに学生たちに課した事案は「黙秘権」。郊外の森で男児A君の死体が発見され、森にはA君と男Xが並んで歩く足跡が残されていた—。証拠はそれだけで目撃者もなく犯行を認めるためにはXの証言が必要だが、黙秘権を行使されたら起訴出来たとしても無罪となる可能性が高い。

藍井仁(山田裕貴)が呆れる中、柊木は黙秘権について肯定派を真中信太郎(高橋文哉)、水沢拓磨(前田拳太郎)、天野向日葵(河村花)、否定派を照井雪乃(南沙良)、桐矢純平(前田旺志郎)に分けてディベートさせる。そのような中でも司法試験の勉強に一心な雪乃は「ディベートでは喋らない」と、ペアとなった桐矢を突き放す。

早速ディベートが開始されるも、肯定派の意見に桐矢は追い詰められる。その時、雪乃が口を開くも、黙秘権は行き過ぎた加害者擁護だと珍しく荒ぶった態度を見せる。その言葉は被害者の痛みを代弁するかのようで…。ジャッジを任された藍井は桐矢たち否定派の勝利を告げる一方で、雪乃の感情的な発言は弁論ではないと切り捨てる。柊木は次回の講義は否定派と肯定派を入れ替えてディベートをすると告げその日の講義は終了。講義後、柊木は加害者擁護に感情的な雪乃について藍井に相談するが…。

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月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』第4話

藍井仁(山田裕貴)のゼミ・通称“藍井塾”の選抜テストが、急遽予定より前倒しで実施されることに。藍井ゼミに何としてでも入りたい学生たちは、柊木雫(北川景子)の講義でも授業そっちのけでテスト対策に夢中になってしまう。柊木は藍井に「まったく授業にならない」と抗議するが、藍井は学院長の守宮清正(及川光博)からも了承を得ていると反論。照井雪乃(南沙良)に至っては、試験の勉強に集中するため実務演習の出席を辞退してしまった。

真中信太郎(高橋文哉)、桐矢純平(前田旺志郎)、水沢拓磨(前田拳太郎)、天野向日葵(河村花)らも選抜テストに備える中、藍井から雪乃が実務演習を辞めたと聞かされ動揺。柊木は学生たちの焦りを察しながらも、新たな事案を提出する。
今回柊木が学生たちに課すのは、民事事件に関する事案。とび職の一人親方Aが元請け業者の工務店B社から依頼を受けて仕事中、マンションの2階から転落してケガを負い、1ヶ月後に硬膜外出血を起こして急死。原因は転落事故だった。Aの妻は転落防止ネットの設置を怠ったB社に損害賠償請求したが拒否されている――。どのような結論が妥当か、次の授業までに検討するよう学生たちに指示した柊木。

そんな中、真中は久しぶりに会った学生時代の友人たちとの飲みの場で、一流企業に就職した彼らの近況を知る。選抜テストに集中したい真中だが、友人と自身の状況を比較して焦りを募らせる。さらに妹の美羽(山口まゆ)からは、真中自身が学生時代に就職活動で失敗した会社から内定をもらったと報告され…。
ついに選抜テスト当日。予想以上の問題数が出題される中、スラスラ問題を解く雪乃、そして考え込みながらも解き進める桐矢、水沢、向日葵たち。一方、真中は最近のイライラから問題に集中することが出来ないうちに時間が過ぎてしまい…。

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月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』作品情報

公式サイト 月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』公式サイト
公式Twitter 月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』Twitter
放送開始日 2023年1月9日(月)
放送局 フジテレビ系:2023年1月9日(月)より 毎週月曜日21:00~

⇒月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の放送情報はコチラ!

キャスト 柊木 雫(演:北川景子)
藍井 仁(演:山田裕貴)
照井雪乃(演:南沙良)
真中 信太郎(演:高橋文哉)
桐矢純平(演:前田旺志郎)
水沢拓磨(演:前田拳太郎) ほか⇒月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』キャスト情報はコチラ!
主題歌 『まぶた』Vaundy

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月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の全話あらすじ情報まとめ

月9ドラマ『女神の教室〜リーガル青春白書〜』の全話あらすじ情報について調査しました。

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